Kan Ninomiya(18)

幼少期からPCを触り始め、小学校低学年よりプログラミングを開始、中学生で初めてWebサービスのリリースを経験。
新規サービス開発を得意としており、マーケティングから実装に至るまで幅広い分野の知見があります。
AIを活用したサービス開発に早期から着手し、2022年10月にLINEで使用可能なAIチャットボット「Lina(現在の友達数は1万人以上)」を開発し、事業譲渡を行ったのち株式会社FP16を共同創業。